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ネットワークビジネス会社ライフプラスの設立物語


☆彡
伸びる会社には感動のストーリーがある!
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伸びる会社には感動のストーリーがある!


ネットワークビジネス会社ライフプラス社は
どうなのでしょうか?




共同経営者のひとり、
ウィリアム(ビル)・T・エバンス
ボブ・レモン
との出会い

それが、
ネットワークビジネス会社ライフプラス
の始まりでした。



ビル・エバンスがボブ・レモンと出会ったのは、
ビル・エバンスにとっては、
人生最大の危機といえる時期でした。


それは、
ビル・エバンスの妻
メアリー・アンが、末期がん、
と診断されていたことでした。


末期がんの状態で、余命はわずか半年
そう宣告されていたメアリー。



しかし彼女は、緊急対処の
放射線治療を受けただけで、
その後は一切化学療法を受けることを拒んだのです。


メアリーが化学療法を拒んだ理由

それは彼女の兄が白血病を患い、
化学療法による治療を受けながらも
結局はその副作用により苦しみながら亡くなりました。

メアリーはその様子を目の当たりにし、
その経験があったから、
一切化学療法を受けることを拒んだのでした。


兄の末期を見ていたメアリーは、
化学的治療をしても、薬の副作用に苦しみ、
それでもどうせ病院のベットで最期を迎えるくらいなら、


死ぬまでの間、
愛する家族と旅行に出掛けたり、

残された貴重な時間を、
幼い子供たちと一緒に過ごしたい

そういうことでした。



そんな家族の一大危機に直面していた

ドワイト・マッキィという医師に出会い、
その医師から紹介されたのが、
ボブ・レモンだったのです。



ボブ・レモンの『自然療法』という考え方に惹かれました。



メアリー・アンの主治医と共に、
ボブ・レモンの『自然療法』の考え方に基づいた
サプリメント(栄養補助食品)を使って、良質な栄養素を補っていき、
彼女の健康回復に努めました。


その結果、


余命半年と宣告されたメアリーは、


その後23年もの間、
幸せな人生を送ることができたのです。



メアリーは、自分の子供たちと
余生を楽しめたばかりか、
夢にまで見た孫にも会うことができたのです。



ビル・エバンスは、
元ナスダック上場企業プロデンテック社のオーナー。
実業家として、とても秀でた存在。


彼のビジネスを成功に導く勘と
強い情熱が、
ボブ・レモンの栄養学と薬学の豊富な知識との出会い

この結果、2人は、
ビジネスパートナとして、
ライフプラスの躍進を推進していったのでした。


その後、ライフプラス社は
新たな出会いを迎え、
ネットワークビジネス会社に変わっていくのでした。



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生き残っている会社には感動のストーリーがある!
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