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サプリメントの効果効能の表示ができるのは3つだけ


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サプリメントは健康食品
だから、
医療用薬品や医薬部外品のような
具体的な効果効能の表示はできません。


しかし、
次の3つのサプリメントなら、
効果効能の表示が許されています。


2、栄養機能食品
3、機能性表示食品

の3つです。



それぞれ見てみましょう。


身体の機能に効果効能がある成分があることが検査され立証された
消費者庁により許可を得た食品


認められている表示は現在
次の11パターンです。

①おなかの調子
③血圧高め
④ミネラルの吸収を助ける
⑤骨の健康が気になる
⑥歯を丈夫に
⑦血糖値が気になる
中性脂肪が気になる
⑨体脂肪が気になる
⑩便通改善
⑪肥満気味の方


2、栄養機能食品

普通の食事だけでは摂りきれない
人体に必要な栄養成分の補給するための食品です。

これは消費者庁の許可はいらず、
業者が自分で栄養成分表示ができます。



表示できる栄養成分は
規格基準として決められています。
ビタミン12種類とミネラル5種類
です。

ビタミン12種類
ビオチン、ビタミンA、
ビタミンB1、ビタミンB2、
ビタミンB6、ビタミンB12
ビタミンC、ビタミンD

ミネラル5種類
カルシウム、亜鉛銅、



3、機能性表示食品

これは、業者が、食品の含有成分や
その成分の持つ機能などについて
表示したいときに、
食品の安全性や機能性のデータを
消費者庁に届け出ればいいだけのものです。



以上の3つのサプリメントは、
国から許可を受けた食品にはなりますが、

やはり、
薬事法上の特定の疾病や症状の
予防や効果が認められたものではありません。

だから、
あたかも医薬品であるかのような
効果や効能があるかのような表現をすることは
やはり認められていません。

要注意ですね。



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