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やる気のないほっとけダウンが豹変するネットワークビジネスがある!


儲からない?だったら、やめたら?


ダウンができた!

おめでとうございます!!




でも、ダウンが動かない?


だったら、
やる気のないダウンが豹変する
ネットワークビジネスのこのやり方はどう?


鳴かぬなら殺してしまえ

鳴かぬなら鳴かせてみせよう

鳴かぬなら鳴くまで待とう

約100年続いた戦国時代を終わらせた
有名な安土桃山時代から江戸初期の3武将の
ホトトギス3句ですね。


上から順に
小田信長、豊臣秀吉徳川家康
の歌であり、
人にやる気を出させるあり方の違いを表していますね。


ネットワークビジネスをしているわたしたちは、
ダウンさんたちがいてこそのネットワークビジネス

ダウンさんがいなければ、
ネットワーク(人と人のつながり)のビジネス(収入)
にはならないのですから。


やる気を起こさせる接し方は
決してダウンさんとの接し方だけではなく、
ブログ読者や仲間との接し方にも
出てくるものですね。


亡トトギス(殺せ)
ホット気ギス(その気にさせる)
ほっときギス(待つ)

この3つ。
実際には、誰もどれもやってると想います。

基本としては、その人らしさで
やる気を起こさせる
際立つ接し方があるのでしょうが。

相手にもよるので、
どれがいい悪いというものでも
ありませんしね。


中々やる気を出さず
行動しないダウンさんがいた時に、

もう歳なんだから、
早く頑張らんと、儲かる前に死んじゃうよ
と切るか、煽るか。

煽てて、乗せて、その気にさせ、
させるか。

はい〜。どうぞ、ごゆっくりやってくださいね〜
とまったくほったらかしか。


わたしは多分、徳川家康
でも、言ってることは豊臣秀吉
野垂れ死にさせてしまう意味では
小田信長です。


誰を応援するか?

鳴くホトトギスか?
鳴かないホトトギスか?

これ、両方です。


後は、ホトトギス次第。
ホトトギスの今があり、
今鳴かなくても先に鳴くかも。
今鳴いていても先には鳴かなくなるかも。


着かず離れずで見守ってはいますが、
どちらにしても言えるのは、
わたしがホトトギスとして、
鳴いていなくちゃならない
ってこと。

でなければ、見守ることもできないものですね。


あなたの人への接し方はどれですか?


やめないであなたはわたしの収入源!って、それでいいの?

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。


☆彡